前回FOSUserBundleのインストールとセットアップを行いました。 セットアップが完了していれば画面が表示されるはずです。 動作確認 ログインページを表示してみます。 http://localhost:8000/login 画面が寂しいですが、一応表示されますね。 ログインしてみたいのでユーザーを作ってみましょう。 ユーザーを作成 登録画面から登録してもよいですが、確...
続きを読む前回FOSUserBundleのインストールとセットアップを行いました。 セットアップが完了していれば画面が表示されるはずです。 動作確認 ログインページを表示してみます。 http://localhost:8000/login 画面が寂しいですが、一応表示されますね。 ログインしてみたいのでユーザーを作ってみましょう。 ユーザーを作成 登録画面から登録してもよいですが、確...
続きを読むFriendsOfSymfony/UserBundle をインストールしてみましょう。 ちなみにバンドルはKnp Bundlesなどを探せば見つける事ができます。 FosUserBundleをダウンロード Step 1: Download FOSUserBundle using composer Composerから行います。 php composer.phar require ...
続きを読む前回でフォームを作り、データ送信まで完了しました。 今回はその 受信したデータ をDBに登録する部分をやってみようと思います。 受信したpost_idをPostエンティティに変換 存在しない投稿にコメントできてはいけないので、DBへ検索を行います。 SymfonyでDBを操作する際には、下記の3つのオブジェクトを使います。 Entity テーブルのレコードにあた...
続きを読む前回 Post エンティティと Comment エンティティの関連付けを行いました。 ですので、今回は Post の表示画面に Comment の入力フォームを作ってみましょう。 テンプレートエンジンは Twig 機能的にはSmarty3に似ています。 Twigの開発元はSymfony2と同じSensioLabです。 テンプレートがコンパイルされて、ネイティブなPHPクラスに変換される...
続きを読むComment モデルを Post モデルにぶら下げる CakePHP 風に表現すると Post hasMany Comment といった感じです。 Comment モデルを作る 基本的に console が何でもやってくれます。 コマンド名を忘れても php app/console list とすれば一覧が表示されます。 $ php app/console doctrine:ge...
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